どんどん集まる!イベント集客

欲しい目的があり、それを達成するために考えて実践をする活動の全てがイベント

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

イベントを行ったり集客活動って難しいと思っていませんか?

難しいと思ってしまう理由は“集客しなければ!”という
結果に対して重きを置いてしまうから・・・・
企業の必要とするのが結果の出る集客だとしたら、何人のお客様が集まったという数字と共に
それまでのプロセスが重要となってきます。
そこには、お客様が知る(認知)活動からリピーターになってもらうまでの
全てのプロセスを準備すること、実践する&続ける事がポイントです。

あらゆる業種で活用できるイベント

小売業・飲食業・サービス業などあらゆる業種で、商売や営業活動をうまく行っていくために
あらゆる人に認知してもらい、来客につなげていく実践を続けることを
イベント集客と呼んでいます。
以前は、何か出来事が起こることをイベントと呼んでいました。
なので仕掛けることはできなかったのです。

現在は「イベントを企画する」や「イベントを仕掛ける」と呼ぶようになりました。
欲しい目的があり、それを達成するために考えて実践をする活動の全てがイベントです。
自然的発生ではない、疑似的に作られた視点もイベントの要素です。
それは“プロセス”と呼びます。

創り上げることですので、そこには理由が存在します。
・見せるため
・話題になるため
・組織をまとめるため
等、理由があります。

欲しい目的があり、それを達成するために考えて実践をする活動の全てがイベント

イベント企画とは開催する目的を考えるところから

この理由は目的となるのでイベント企画のはじめに考えます。
・出会いと交流
・絆つくり
・記念祭、周年祭
・感動した体験の提供
・販売促進
・新しい価値の創造
・ブランドの発信
・イメージの伝達
みなさんのイベント開催の目的はなんでしょう。

はじめてイベントを企画する方は、この「イベント開催の目的」を明確にしましょう。

企画からプロジェクトへ

さらにイベントは企画となってプロジェクトを組んでいきます。
一人ではなく複数のメンバーでイベント企画をすることが主流になっているポイントです。
最終目標の中にイベントで多くの人を集めいことが含まれるからです。

一人ではなく、多くの方々と共に進める企画は空間も演出していきます。
そのプロジェクトが大きくなるほどに、人が集まる会場も大きくなっていきます。
イベントが起こす力の最終段階には、生活者の意識の変化が伴うことを忘れないでほしいです。

生活者がそのイベントを当たり前のことと認識する段階です。
それは話題性のある出来事となり、拡大するとインフラになった事例も多々あります。

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