サマンサハートが考えるマーケティングの4つの成果 まとめ

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

わかりやすく弊社のサービスを伝えることは、企業がマーケテイング活動を実践することが
やりやすく&当たり前のこととして受け入れてもらうことだと思っています。

そこでマーケテイング活動を行うことでおこる4つの成果をまとめてみました。

1、自社の売れるしくみ(ビジネスモデル)の整理とわかりやすい図式化と客観的視点

売れるしくみの整理とわかりやすい図式化と客観的視点

サマンサハートが考えるマーケティングの4つの成果<その1>
『自社の売れるしくみ(ビジネスモデル)の整理とわかりやすい図式化と客観的視点』

「珍しいね、マーケティングサポートの会社って。新潟にもあるんだね」とお話しくださる
会社様にマーケティングサポートを伝えています。

 

2、業界の非常識を持っている

自社の常識に縛られていていたら分からなかった真空マーケット

サマンサハートが考えるマーケティングの4つの成果<その2>
『業界の非常識を持っている』

基本的には業界の非常識は社内では気づかなくとも、
他業界から見ると「それって〇〇が常識でしょ」と気が付く部分です。
事例をもって紹介しています。

3、企業の経営のテーマの軸となるのは人材戦略

売れる商品がいくつあり、当たり前に売れていくためにできることをいくつ持っているか

サマンサハートが考えるマーケティングの4つの成果<その3>
『企業の経営のテーマの軸となるのは人材戦略』

改めて振り返るとコンサル先様がなぜ「強い会社」なのかといえば、
マーケティングを部門として持っている、またはマーケティング意識があるから。
一緒に活動ができた成果だと考えてお伝えしています。

 

4、戦略を構築する方法には3つの視点がある

目指すべきビジョンをはっきりしていることは「革新的」

サマンサハートが考えるマーケティングの4つの成果<その4>
『戦略を構築する方法には3つの視点がある』

マーケティングにおいてのマネとは、ビジネスの視点をマネることです。
目指すべきビジョンをはっきりしていることでマネをすると「革新的」と言われます。
それはただマネるのではなく、自社の戦略化する場面での事例を知ることで
立案の情報とするコトと考え、お伝えしています。

まとめ

増販増客を考えている企業様とマーケテイング活動を実践&サポートをさせてもらっている中で
気づいたことがありました。
そこには、マーケティングを知る時代から、使う時代の変化が生まれています。
使う、活用することで今までにはなかった企業のマーケットが生まれているとわかりました。
それも大手だけが使うのではなく、中小企業、BtoB企業、個人事業者がマーケティングを
使うことによってマーケットが生まれている確信を持っています。

そこで、まとめてみました。
サマンサハートはどう考えているのかちょっと知りたい、と思った企業様に
ご覧いただけたら嬉しいです。

 

 

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