オンラインで連絡と取りあう際に欠かせない提案ツール

オンラインでできる提案をつくる

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

展示会に先週、そして今週、と立て続けにサポートしていく中で、感じたことがあります。
企業のビジネスは、オンラインとオフラインをうまく使うことなんだ!
膝をつき合わせた商談は、オンラインでのマーケティング活動があってこそ、と感じたところです。

例えば、企業が問い合わせを顧客からもらった段階で、使えるデータをオンラインで提示できれば、提案はスムーズに進みます。
そしてオンラインでつながるということは、オフラインでも顧客に対してマーケティングが行われているということですもんね。

そうなると、オフラインで顧客と繋がっている企業は、問い合わせをくれた顧客に、企業や製品をイメージさせる方法を知っている会社でもある、ってことになります。
さらに問い合わせ客に企業や製品のイメージを持ってもらい商談に持ち込める会社でも、あるのです。

オンラインでできる提案をつくる

しかし、オンラインの活用ができると分かっていても、多くの企業のマーケティング活動の不安は、オンラインとオフラインのチャネルを上手く活用できているかがわからないこと。
そこで、大切なのは、オンラインでできる提案をつくることです。
つい行いがちなのは、商談を進めている想定の提案書です。
オンラインでの商談に使うツールとオンラインで活用されるツールを別に持つことです。

上記がオンラインで活用される提案書の作成を伝えている理由です。

 


自社製品やサービス認知度が増していけば、ビジネスが広がっていき、次の展開に向かうことができます。
プレゼンだけでなく自社を知ってもらうための一番の近道が提案書です。
様々な場面で活用できる提案書の企画・制作・戦略サポートをコンテンツマーケティングオウンドで行っています。

サマンサハートお問い合わせ電話メール

関連記事

  1. 自分の会社を誇りに思っているかを知る方法

  2. 企画の実践を教えてくれるところはとっても少ない

    自社の企画が出せる人は、企画に大切なあることについて知っている

  3. 企業自身と製品の強みの合致した部分をマーケティングでは根拠と言うデータとして使う

    プロジェクトの動かし方

  4. 改めて基礎を振り返った

    悩んだときこそ基礎の徹底

  5. 振り返りから差別化のヒントをもらいました

    先日のセミナー開催から振り返りが企業の差別化を確認

  6. マーケティング部と営業をつなぐプログラムのこと

    リターンまでの戦略を立てる

参加申込受付中のセミナー

無料メルマガ配信中

資料DownLoadまとめページ

マーケティング実践&活用お役だち資料まとめ【DownLoad】

月別アーカイブ