BtoB企業のホームページを見てもらうための考え方と成功している企業の様子

対策をしているBtoB企業インターネットで認知度がアップ、問い合わせを増やしている

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

BtoBの公式ホームページではお問合せを頂くことが重要です。
予約は、メールでいただくばかりではなく、ホームページを見てお電話でのお問い合わせが重要です。
そのためにブランドの構築の視点が必要となります。

問い合わせをくださる顧客はメールや電話で連絡する前に情報収集をしています。
顧客が求めている内容を見つけるために、いろいろ検索しているわけです。
その検索時に見つけてもらうことができれば、問い合わせに繋がるチャンスは生まれます。
見つけてもらうために、ネットでの露出がカギとなります。

なので製造業であっても、卸売業であっても自社の印象が顧客に残るような露出をすることが重要です。
露出・・・そう考えるとたくさん企業名が見えると、いいことのようですよね。

対策をしているBtoB企業インターネットで認知度がアップ、問い合わせを増やしている

見てもらえるチャンス=露出と考えると、企業のホームページは見られる回数も
見られるページ数も増えてきます。
できるだけ、ホームページのいろんなページを顧客が見るとビジネスへのチャンスが広がるわけです。

そこでおすすめなのが、見てもらえる窓口を増やす方法です。
できるだけ顧客にとって有効な&読んでもらえるコンテンツをホームページでアップしておくことが大切です。
それも1回ではなく。

アップして、さらに見つけてもらってという活動が、SEO対策です。
そのために、ホームページ会社からSEO対策の提案は常に聞く必要があるわけです。
SEO対策は、ホームページをGoogleやYahooの検索結果で上位に表示するための作戦です。

SEO対策をしているBtoB企業は
・インターネットで認知度がアップ、問い合わせを増やしている
・数ではなく内容の濃い問い合わせを増やしている
・企業としての目的に沿った事業の推進を行っている

見てもらえる回数が増えることは企業のブランド価値も高めてくれるというわけです。

だからこそ、ホームページ会社が提案するように、SEO対策をきちんと考える必要があります。
それこそ、1ページ目に表示されるか2ページ目に表示されるかでは、見てもらえる回数が変わります。
他社と比較される確率や、最終的に問い合わせ数は大きく変動します。

クライアント企業様によくお話をするのですが
「企業様に問い合わせが入れば、顧客の問題を解決できる」わけです。

ブランドやコンセプトに合わせた本来のターゲットとなる顧客を呼ぶには
ホームページの見てもらえる窓口を増やすことからスタートできます。

 


リモートワーク環境が整ってきて、様々なマーケティング形態を要する現代。
展示会の集客もカタチを変え今までのイベントマーケティングでは効率的に行えず、
生産性が下がっていってしまうことも考えられます。
これからの企業の見込み集客が有効となるように、
オンライン展示会マーケティングの事業構築とサポートを行っています。

 

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