行動は図面にすることができる

企画の実践を教えてくれる ところはとっても少ない

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

昨日は東京で、企画塾の30年続くマーケティングプランナー養成特別講座
参加しました。
通称、MP講座と呼ばれているこの会、やたらとすごい会なんですが。
このMP講座で私は、アドバイザーをさせてもらっています。

写真は、MP講座アドバイザー同期の沼澤氏。(笑)

受講者さんが講座内でアドバイザーからアドバイスをもらいながら、企画書を作成し、行動をしていく講座です。

わたし・・・・
企画書って、行動を図面にすることだと思うんです!!(強)

行動を図面に出来る人って、
売れるためのコンセプトを持っているか、
または、
自分の行動のパターンを実践しているってこと。

企画の実践を教えてくれる ところはとっても少ない

例えば、社内の企画を出せと社長やリーダーが言った時、
自社の企画が出せる社員は、企画に大切な「コンセプト」ということについて知っている人です。
社長が売上につながるにはなにをしたらいいのか、やはり実践している人に相談しますよね。
実践している人って、企画に大切な「コンセプト」を知っていて実践をしている人ではないでしょうか。

あるとき、ふと思ったのですが、
実践をする人って、どうやって企画の実践について勉強をしているのでしょうか?
考えてみれば、企画は本で学べます。

でも企画の実践を教えてくれるところはとっても少ないです。
少ないからこそ、サマンサハートでは、社内でのマーケティング勉強会が必要だと思っています。
そして実践なので、出来れば外部に知られたくないと考える企業さんが多いです。
情報が社内の内輪向けなので、非常に赤裸々な内容を企画書に落とし込んでいくわけです。

「売れる!マーケティング塾」って、社内で企画を作るので、
より話が具体的でリアルです。

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