事業構築する際、外部にチームメンバーを持っているか?

企業が外部に協力者を持つことの意味はめちゃめちゃ大きい

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。
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事業再構築補助金の告知がいつ出るんだろうとバタバタする中、
先日、新規事業を立ち上げるA社代表とお会いして打ち合わせを行いました。
A社様の事業構築をサポートする弊社は、その打ち合わせの日以前よりZoomでミーティングを行ってきました。

そしてミーティングの日には、他にもサポートする方々もご参加頂き、事業の内容を詰めていきました。
A社様は外部の各分野のPROと繋がっていて、事業を進める際にその方々とチームを組んでいたのです。
先日のA社様のチーム編成は5名でした。
事業構築として最高のチームを組んでいただけること、ありがたいなーって思います。

ところで御社は常時、事業を構築する際のチームメンバーを外部に何人持っていますか?

簡単に言うと「新しい事業を多胎上げるのに何人の協力者と手を組むのか」ということです。
今までチーム編成、その後事業構築を行っていく企業様のサポートするのは、何度もありました。
ほとんど、超ド級の案件は今まで5名で組まれることが多いです。
そして、活動の実践度合いがあったからこそ、チームの皆さんには本当に心から感謝しています。
事業をつかさどる企業様を通じて、今もおつき合いさせていただいている方が多いです。

企業が外部に協力者を持つことの意味はめちゃめちゃ大きい

企業が外部に協力者を持つことの意味はめちゃめちゃ大きいです。
しかし、外部に協力者を持つ重要性は企業様がご存じのこと。
では、なぜチームで動くことができないのか。
もちろん、理由があると思っています。

1つは、
・協力者の分野が決定されていない。

もう一つは、
・外部協力者と長期間良い関係性を維持する方法を知らない。

からだと理解しています。

A社代表はこの2つをクリアしているんだと感じました。
そして、クリアしているから次のステージで活躍していらっしゃる。
それって、協力者がいない企業環境に二度と戻らないってコト。
もしも、協力者が変わっても同じステージ、またはその上のステージで活躍できるんですよね。
企業の未来もステキに描けるはずですよねーーーぇ!!

御社の外部協力者と上手く事業を構築してみませんか?

 


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