集客ができる企業は徹底してる!?インサイドセールスのポジション

マーケティング活動の中で顧客が企業を認知するための活動は企業サイト

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

突然ですが、BtoB企業様に「サマーキャンペーンを行いましょう!」と企画提案をしています。
製品に企画、特に興味を引くキャンペーンというフックを付けているか?です。

キャンペーンを付ける理由は顧客集客のプロジェクトではなりがちな、
製品の魅力だけを自社サイトでアピールしてしまうこと。
こういったよくあるお悩みはサイトの製品ページ見直しから企画立案することで解決!

オンラインミーティングも増えてきて、BtoB企業様も取り組み始めたので
最近はみなさんなれてきたのではないでしょうか。
すると,日々の業務や新しい企画に視点が移り仕事も増えてきますので
「プロジェクトがうまく進まない」
「思うよう事業が動いてくれない」
など悩みが出てきます。

詳しくお聞きするとオンラインとなったとたんに、
まとめて頼もうとして、頼み忘れが起こり時間がたったことでお願いしずらい、
という悩みです。

マーケティング活動の中で顧客が企業を認知するための活動は企業サイト

今までのようにお願いしますと投げることができない状況があるとのこと。
マーケティング活動は特に継続だから、ゴールが提示されている場合
何をどうするのかイメージしておかないと、活動が滞っていくときも出てきます。

マーケティング活動で必要な手順は最近、オンラインで業務を進める関係で
ずいぶんと手法や手順が変わってきていますね。

顧客獲得に関しての大きな変更点としては以前は、
初めに行う電話セールスが現在はインサイドセールスへと変更されてきている点です。

今までは企業がどのような顧客からどのように問い合わせをもらうのかは、
営業マンひとり一人に任されていました。
現在は、マーケティング活動の中で顧客が企業を認知するための活動は、
電話ではなく、企業サイトです。

そして製品やサービスを知ってから顧客は資料をダウンロードしています。
そのダウンロードした時のデータをもとに、後に企業から顧客に電話をします。
これはいいですよね。
“あて”のある顧客に電話することとなります。
上記が、集客できている企業の顧客獲得の変更点です。

インサイドセールスは単に電話をするということではなく、
電話ができる環境をマーケティングで整えたことで、「顧客が個人情報を明かしていいよ」
と言ってくれたことに他なりません。
マーケティング活動のチェンジをしてインサイドセールスを活用していきましょ。

 

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