プロモーション戦略を実践するときのはじめの一手

新戦略の立案ができ、その戦略を実践した企業様が成果を出している

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

11月はプロモーションについていろいろな視点から、お伝えしています。

プロモーション戦略の基本の「攻め」は、“最初”は「継続的な情報発信!」です。

新製品でなくて常時顧客からの受注のあるような定番商品であっても、
顧客数が20%アップする事例はたくさんあります。
たくさん、と明確にあると言える理由は、クライアント様から成果を見せていただいているから。
でも、ほとんど事例は公開していないのが現状です。(すみません)

ですが、成果を出すことができている理由はプロモーション戦略を変更したからです。
クライアントさんの中には、20%の顧客数のアップ、それ以上の成果を出している企業様もあります。
ですが顧客数が25%以上などの大きな伸びを狙うには、定番の製品を“今までの戦略のまま”では、
ちょっと厳しいところはあります。
そもそも製品はその製品の持つ力を活用したプロモーション戦略を行ってきているワケですから、
基本的なプロモーション活動の変更ではちょっと無理が出てきます。

新戦略の立案ができ、その戦略を実践した企業様が成果を出している

そこで自社の紹介にありますが、サマンサハートに「戦略を提案して」とお申し込みをいただくと、
マーケティングを活用してターゲットやコンセプトを徐々に広げていったり、
少し横展開させる戦略を立案することとなります。
特に顧客心理の受け取り方と企業から見せ方を変更する“プロモーション”の変更をすることによる、
新戦略の立案ができ、その戦略を実践した企業様が成果を出しているわけです。
これは、製品の機能や形、内容をそのままに新たなプロモーション戦略を行うことを指します。
その場合には顧客心理をどうやって見直すのか、またその見直し方などは、マーケティングの手法を使っていきます。

手法を活用し、プロモーション戦略を実践していくわけですが、
その戦略の基本の“最初”は、や・は・り「継続的な情報発信!」からです。

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