働き方改革の3つのポイントに繋がるサービス

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

注目される『働き方改革』は、「効率向上」「ダイバーシティ推進」「創造性開発」の3つがポイント。

すぐに実践できるのは「効率向上」。
企業の戦略と戦術があるから、仕組み化するだけで実践しやすいです。
そして「創造性開発」も、スケジュールが整っているとすぐに動き出せます。

本日のブログでは、
当社のマーケティングに関するサービスが『働き方改革』に連動できることをお伝えします。
なので、「働き方改革と繋がるなら、サマンサのサービスについての話も聞いてあげてもいいよ」
という方は、読んでいただけるとありがたいです。

当社はマーケティング企画会社なので、
サービスは、すぐに動き出せるようにスケジュールを組んであり、
プログラム化されたマーケティングノウハウに沿ってお伝えしています。
また、企画や戦略のポイントをお伝えするばかりではなく、
企業(クライアント様)が、自社の力でご理解頂きながらサポートを進めていきます。
要は企業の代表者だけでなく、社員の創造性開発にも導かれるものになるのです。

この『社員の創造性開発』に繋がるということが、
当社のサービスで一番イメージしやすいのが「売れるマーケティング塾」

このサービスは、当社がクライアント様の会社にお伺いして実施する社内勉強会の形式をとっています。
クライアント様の社員が参加し、マーケティングを企画立案から実践まで学べます。
勉強会内容がカリキュラムとしてすべて構築されていて「マーケティングプログラム」と呼んでいます。
手順良くこのマーケティングプログラムを進めていくと、
マーケティングを知らない社員であっても、
製品やサービスの企画を理解しながら進めていくことができ、
最終的に戦略企画を立案できるようになっていく学びと、実践が伴う勉強会です。

目的に「効率向上」を含めて企画を作ることで、実践でき成果が出る企画が構築されます。
「効率向上」の視点から、ただ指示された企画が出来上がるだけではなく、
ある一定の期間の中で売上・成果へと繋がっていくと実感できる学びであることは重要です。

BtoB企業の場合には、
事業、製品、サービスの“求める成果”が明確なため、
社員に目的をはっきり伝え、目標を目指せる企画を考えることが
実践への集中力となって現れます。
当社が関係していなかったとしても、
企業の改革には、目的と目標を伝えるところから、始めるといいワケです。

マーケティングの学びは「実践から」という考え方もありますが、
指先を使って、ペンで文字を書き起こし、企画をきちんと落とし込む作業も
社員にとって重要な能力開発となっていきます。

1つの企画を構築することにより、
顧客をイメージできたり、売れていく様子を想像できたりすることになり、
そこからマーケティングが身に付くことで〔提案営業ができる社員〕へと育っていきます。
製造部門の方や事務の方も、マーケティングを習得して実践を行うことで、多角的な視点を持つことができます。
働き方改革の「ダイバーシティ」も構築されるワケです。

マーケティング(また、当社のサービス)は、
働き方改革3つのポイントに合致していて、社内で自然に動かすことができるノウハウであるからこそ、
今マーケティングを取り入れる企業が増えるのではないでしょうか。

 

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