事業企画までのスピードと実行

企業から提案させる企画が明確であれば顧客から必然的に選ばれる

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

2019年は、思考から奇跡を生み出せる年といわれています。
これからの3年間がスポーツとともに具体的に企画を動かしていく年と言われています。
どんどんとアイデアを形にしていくことが大切、そして企画にしていくことなんでしょうね!

企業から提案させる企画が明確であれば顧客から必然的に選ばれる

 

新しいサービスを認知させるにも、以前かかっていた時間の3分の1の時間でビジネスを動かす意識ですよね。
反対に顧客は選択肢が多く、自社の方向性が明確になっていないと事業内容が複雑化していく状況のようです。

複雑だとしても、企業から提案させる企画が明確であれば、顧客から必然的に選ばれるってことなんだと理解しています。

マーケティングを活用していく中では、顧客から必然的に選ばれるかは、どのように情報を発信して、どのように顧客の目にとまり顧客の方から当社の情報収集をしてくれるのかが大事です。
それって一人では動かせません。

代表が事業のシステムを理解しているから、どんどん社員にも落とし込んでいき、スタッフも知っていて実践をする方が数倍早く動けることになります。

これって奇跡だとおもいませんか。
全員が自分が事業に関わっている姿です。
その姿は、社員の誰もが理解できるようになっている自社のビジネスシステムの中で資料を揃え、グラフや図式を使い、見た目にもわかりやすく整理されて実行していく様子です。

小さな企画から、大きな事業計画まで、図式化することでスピードが付いてきます。

 


企画の中に書き込むのは、いろいろありますが戦略と戦術。
戦略と戦術が明確になっていると、社員さんが動きやすくなり事業の動きも早くなります。
まずは戦略の立案をしてみませんか?
シナリオシートをご用意しました、ダウンロードしてご活用ください。

成果に結びつくには、戦術の工夫ではなく、戦略立案

資料
『戦略シナリオシート』

ブログ記事
戦略立案の6つのポイントをまとめました!

 

 

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