反応があるチラシと自分のチラシ、どこが違う?

8月16日開催 サマンサマーケティングカレッジ 2016-11SMC図HP用今回のテーマは 『ツール』   例えば、自分で作ったチラシが、外注で頼んだチラシが、 思ったような反応が得られなかったような・・・ そう感じたことがある方、過去にそのような経験がある方へ。     実はサマンサハートで作成したツール・ご注文いただいたチラシやDMハガキなどは、 「反応が良かった!!」と好評です。     反応がある、売れるツールと、 そうでないツールの違いは何でしょうか?   →そもそもツールとは?   今回は、 サマンサマーケティングカレッジ 2016-11『売上に直結するツール』 の内容から、 少し事例を通して見てみましょう。(実際の講座スライドから抜粋)     12016-11売上に直結するツールレジュメ(SMC当日スライド4)     チラシに載せる内容で「必須」の項目がいくつかあります。 職種などにより項目が違うかもしれませんが、だいたいこんな感じですね。   確かに必須ポイントは押さえているかもしれません。 でも、これではチラシとしては不十分な感じですよね・・・。     22016-11売上に直結するツールレジュメ(SMC当日スライド8.9)   色を付けたり、キャッチコピーを付けたり、イメージ写真を付けたり、 チラシらしいデザイン性を足していきます。   少し目に付くようになりました。 さらにお客様が知りたいことを足していきましょう。   32016-11売上に直結するツールレジュメ(SMC当日スライド10)   今回のチラシでメインとなる事、ターゲットのお客様がヒットするキーワード等を足していきます。   特に、他と差別化すること、特徴となっていることが、 具体的にわかりやすくチラシに載ってきます。     そうすると・・・   442016-11売上に直結するツールレジュメ(SMC当日スライド12)   このようなデザインになります!! (今回のチラシはセミナー用資料として作成した見本チラシです。) →サマンサハートのツールデザイン見本はこちら     直接的に 必要としているお客様に。 伝わりやすいやり方で。 極力経費をかけずにできる。 これが効果を最大限発揮するツールになります。     どこに目がいくのか、どのようなお客様に見てもらいたいのかが分かるチラシになると、 お客様からの反応が格段にアップします。       <ツールに関して、こちらも読んでみてください!>  ツール戦略  ツール作成と同時に企画のサポート  ツールに関する費用対効果

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