イベント開催においてチラシができたら次にやること

知ってもらう「認知」について facebookなどSNSを活用してイベントをwebに掲載する方が増えています。 最近では「いいね」以外に閲覧したリーチ数も出てくるので 認知度を図ることができます。 集客のポイントは認知から!! 誰も知らなければ、イベントは人が来ないので成功しません。 知ってもらう「認知」が大切です。 あなたは知ってもらうための手段をいくつ持っていますか? 始めの認知活動はいくつも、そしてできるだけ多くの認知活動があるといいです。 ツールを使って知らせる 認知活動にはツールを活用しましょう。 ツールとは営業活動を助けてくれるもの。 イベント開催のツールにはWeb告知ページ、チラシ、ショップカードにはさめるリーフレット、クチコミ、 ニュースリリース、看板、バナー、テレビやラジオや新聞広告などがあります。 出来るだけお金をかけたくないというクライアントさんも多いです。 最小限で最大の効果を発揮するには、 ツールの活用範囲を広げることです。 自社サイトでイベント告知をするだけではなくいろんな方法があります。 。無料のイベントサイトも活用する。 ・グラフィック(紙媒体)広告も活用する。 Webにイベントを掲載したなら、少なくともチラシは作成しましょう。 何回も、そして範囲を広げて知ってもらう チラシは配るところがない。 新聞折り込みはもったいない。 そうお話しする方もいます。 必要泣けでば新聞折り込みは入れないと決めてもいいと思います。 しかし、Webで紹介したらチラシは作りましょう。 手渡しはコミュニケーションマーケティングになり、集客力が高い活動の一つです。 ・チラシを知り合いの店舗に置いてもらう。 ・友達からシェアしてもらう ・写真をのせてもらう ・ブログに書いてもらう ・来店のお客様に必ず手渡しする ・知り合いに会ったら必ず手渡しする この手渡し方法が一番いいです。 チラシの配置は2~3回目のイベント開催の集客に断然の効果を発揮していきます。 はじめてのイベントで初めてのチラシの場合には 今回は告知のみ、と思って配布をお願いします。 イベント集客 当社では、クライアントさんのイベントはサイトでもご紹介しています。 チラシをいただければ、こちらでも配布もしています。 人が見てくれる、そして人が知ってくれることから集客が始まります。 http://www.samanthaheart.com/service/event/]]>

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