ブランド戦略にあると有利な書類

http://mag.sendenkaigi.com/kouhou/201602/pickup/007129.php ブランド戦略の提案を受けている企業の事例としては、 2015年に日本進出45周年を迎える日本ケンタッキー・フライド・チキンさんは 近年は、テレビCMやチラシなどの既存メディアに加え、 メールマガジン、ソーシャルメディアやスマートフォンアプリなどのデジタルメディアを 積極的に活用しています。 プロモーション活動を行う際、どんな企業をパートナーに選ぶかで、 その後の成果が大きく違ってくることを知っていて、 成果を出すために、企業側の担当者はどのような視点でパートナーを選んでいるのかを 決めて動いているようです。 http://mag.sendenkaigi.com/hansoku/201509/sp/006103.php ブランド戦略 ありがちなのが「お金を払う側(発注企業)がお金をもらう側(マーケティング会社)のために、 なぜ手間をかけてわざわざ説明資料を準備しなければならないのか、 一から相談に乗ってくれるものではないのか」と言われることもあります。 自社のテーマ、そして必要としている成果を共有することなので、とびっきり重要です。 お客様との関係であれば、共有できるからお客様が、 “貴方の会社の言うことなら間違いない”と思って下さる事項(←ここブランドにつながる)ですし、 特別な展示会だからとお誘いした時に“なるほど、行ってみようか!”となるんですよね。 そのようにお客様がスムーズにイベントに進むことが出来るように 自社の方向性を提案として依頼するのは、スムーズな展開に進めるポイントとなります。 「なるほどね~。お互いにしっかりお客さまとの関係性が築けている上でやらないと、 うまくいかないということね」 と、提案のスケジュールに納得できるのです。 その先にはブランド戦略の理解があります。 私たちのブランド戦略を理解し、 それをどのようにお客さまへ伝えていくかをストーリーとして描けているかどうかを サマンサからどんどんと受け取ろうとしていくことになります。 「マーケティングの提案ってこんな風になっているんですね。」 と言われた場面はこんな時でした。 ブランド価値を定め、 そのブランド戦略を進める基礎となるポイントの一つが提案依頼書なのです。 まだまだブランドへつながる重要ポイントがあります。 皆さんと一緒に考えていきまーーす♪ ****************************************** 自分だけの魅力(ブランド)が分かるだけで差別化できる っていうなら、作ってみたいかも!? 2月のサマンサマーケティングカレッジ はブランディング! お申込み受付中! 2月16日(火) ・新潟会場 13:30~ ・吉田会場 18:30~ 詳細・お申し込みはこちらから facebookからもご案内]]>

関連記事

  1. 企業の戦力強化には次世代リーダーを

  2. 購買意欲や販売意欲を引き出す取り組みをプル戦略

    企業のマーケティング戦略の新しい流れ

  3. 自社のHPができてから、マーケティングを中心としたブログ記事に移行していった

    BtoB企業とブログと咳

  4. 実践型プロジェクトを作りしっかり成果を出したい 

  5. 手帳って未来も変えられるんですよね☆

  6. 4つのマーケティングポイント

月別アーカイブ