チラシで価値を提案する

1 上記は当社のパンフレットです。 チラシの中で本当に伝えていきたい商品やサービスの利用場面はどこなのか? その商品やサービスは誰に伝えたいのか、 その商品やサービスはどんなところがとびっきりいいのか、 売れているものは一貫性があります。 チラシにも、一貫性があります。 さらにチラシの場合は、お客様が関心を持ってくださる期間が長いことを含め、 普遍的なニーズを作り上げます。 インスタグラムでチラシやツールをご紹介しています そして、利用場面を増やしていくとお客様が必要としてる場面は どんどん増えていきます。 この増えていく様子を思い浮かべることができるとそれは、 アイディアとなります。 酢を調理場面ではなく、食卓の場面に持ってきたら、 ドレッシングになった例があります。 ミツカンが発売した「ちょいかけボトル かけるカンタン酢」はシニアや主婦たちに好評です。 チラシだからこそ、マーケティングの柱である価値提案を 考え抜いたものを作り上げたいと思っています。]]>

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