成果の上がるマーケティングチーム、3ステップ

関わった社員やスタッフ、 外部関係者の収入が上がる という事例もあります

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

2014年11月3日のブログをリメイクしています。

企業はいろいろな人と関わりながら、仕事を進めています。
その関わりをマーケティングでは事業としてとらえます。
社外の人間や知り合いの仲間とチームを作ったりすることもあります。
または社内で選抜された人たちでチームを作り上げることもあります。
すると、そのチームが動きがいつもの社内の社員の動きとは変わることがあります。

この動きはイベントマーケティングにおいて重要な成果です。

たとえば関わった社員やスタッフ、外部関係者の収入が上がるというようなこともあります。
また、商品の販売が昨対でアップした事例も多くあります。

関わった社員やスタッフ、 外部関係者の収入が上がる という事例もあります

だれもがその成果を望むことでしょう。
なのでチームを立ち上げ事業を動かすときは、目標をしっかりと掲げます。
その成果が大きければ&目標を達成できれば、チームみんなが潤っていきます。
この成果の上がるチームには実は、創り方がありました。
特にコミュニティを形成し(またはコミュニケーションを取って)、
それが動くことによってお金に換わるのには、3ステップがあります。
どのような3ステップなのでしょうか?

第1ステップ
大きな、そしてまだ出ていない成果を創造し、共有する

第2ステップ
チームのみんながそれぞれするべきことを分担して活動を進める

第3ステップ
みんなで行った活動が継続的にでき、必要な人に動いてもらっても実践する

手順としても使えるので、3ステップをぜひ活用してください。

 

*****************************

ワンパターンの広報になっていませんか?
自社のホームページを活用していく戦略的広報も、しっかり考えるチャンス!
7/17開催「企業成長のための広報戦略立案セミナー」のご案内はコチラ

*****************************

 

サマンサハートお問い合わせ電話メール

関連記事

  1. “何かが違う、でもしょうがない”求人募集から脱却

    求人募集が成功すると伝えているノウハウだけでは安定しない!

  2. 製品が利益を生み出すようにマーケティングを作りこんでいく

    食いっぱぐれがない製品にする。自社のマーケティング力で成果をつくる戦略…

  3. マーケティング部と営業をつなぐプログラムのこと

    リターンまでの戦略を立てる

  4. 顧客を理解し、顧客に合致した製品やサービスが自然に売れていくようにする仕組み

    「うちの会社はマーケティング、弱いよね」からのモデル化戦略

  5. パンフレット(=紙)なのかまたはデジタルツール(=オンライン)なのか

    展示会で紙媒体とデジタルツールでは、受け取り側は使う場面が違っていた

  6. 展示会がBtoB企業の顧客拡大に繋がる一連の活動とは

参加申込受付中のセミナー

無料メルマガ配信中

資料DownLoadまとめページ

マーケティング実践&活用お役だち資料まとめ【DownLoad】

月別アーカイブ