限界という言葉

限界を超える時がやってきた

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

金沢で展示会出展のサポートを行ってきました。
一般生活者と企業の両方をターゲットとしたイベントは今回初めて参加しました。
また情報としてお伝えしていきたいと思っています。

話しは変わりますが自分事ですが、 世の中に何かを提供するヒトやコトと共に動くのが
コンサルテーションという仕事だと考えています。

その活動の中で多くの方々は「幸せになりたい」「成功したい」と
表面的にまた潜在的に思ってると理解しています。
この思いを持つ方々の中に起業家や事業をスタートして5年以内の方もいらっしゃいます。
その中には、お話を重ねたり、事業が動いて成果の手前の段階になると
「いっぱいいっぱい」と言う方がいらっしゃいます。
実はこの「いっぱいいっぱい」が最近嫌いになりまして・・・・(笑)

私もそうだから、なおさらそう感じてしまうのかもしれません。
そして、私自身がずっと「いっぱいいっぱい」だったからそう感じるのかもしれません。
でも、やりたいんです。

だから限界を超える時がやってきたと考えていくのが、自然なのだと思います。
「いっぱいいっぱい」は今までをMAXだと言う基準を自分で創ったことから出てくる言葉。
しかし限界はその都度、そのステージで変わる。

限界を超える時がやってきた

毎回、整理をして、限界ってヤツを
その先へ、
やれるとこまで、
行けるとこまで、
目が開いている時間のすべてで。
サマンサのブログでした。

関連記事

  1. 見込み客&潜在顧客を会社全体で集め問い合わせのあった顧客を営業に渡す

    集客が強い会社になることができる

  2. ビジネスブログを企業が書くということ

  3. アイデアだしはマーケティング戦略のもととなる大切なリサーチ

    製品をメジャーにする戦略をいくつも立てる方法とInstagramの関係…

  4. 高効率を考えていなかったことに大きな落とし穴がある

    高効率なアンケートとは

  5. 製品のグループを見つけ、新しいマーケットを付けくわえたポジショニング

    データ分析が戦略を成功へ導く?企業は示唆を頼るべきか

  6. 成果に結びつくには、戦術の工夫ではなく、戦略立案

    戦略立案の6つのポイントをまとめました!

セミナー案内

 

資料DownLoadまとめページ

月別アーカイブ