限界という言葉

限界を超える時がやってきた

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

金沢で展示会出展のサポートを行ってきました。
一般生活者と企業の両方をターゲットとしたイベントは今回初めて参加しました。
また情報としてお伝えしていきたいと思っています。

話しは変わりますが自分事ですが、 世の中に何かを提供するヒトやコトと共に動くのが
コンサルテーションという仕事だと考えています。

その活動の中で多くの方々は「幸せになりたい」「成功したい」と
表面的にまた潜在的に思ってると理解しています。
この思いを持つ方々の中に起業家や事業をスタートして5年以内の方もいらっしゃいます。
その中には、お話を重ねたり、事業が動いて成果の手前の段階になると
「いっぱいいっぱい」と言う方がいらっしゃいます。
実はこの「いっぱいいっぱい」が最近嫌いになりまして・・・・(笑)

私もそうだから、なおさらそう感じてしまうのかもしれません。
そして、私自身がずっと「いっぱいいっぱい」だったからそう感じるのかもしれません。
でも、やりたいんです。

だから限界を超える時がやってきたと考えていくのが、自然なのだと思います。
「いっぱいいっぱい」は今までをMAXだと言う基準を自分で創ったことから出てくる言葉。
しかし限界はその都度、そのステージで変わる。

限界を超える時がやってきた

毎回、整理をして、限界ってヤツを
その先へ、
やれるとこまで、
行けるとこまで、
目が開いている時間のすべてで。
サマンサのブログでした。

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