チャンスをつかむ人、気づけない人

実践され仕組み化され結果が出せる方法を受け取る講座への出席

こんにちは!
新潟の中小企業集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

東京の原宿竹下通りの10分も離れていない一等地に
事務所を持つ企画塾の高橋代表(いつもは塾長と呼んでいます)に
会いに行ってきました!!

企画塾はマーケティングについて私が実践したところです。
ここで皆さんは、「なぜ?」
「マーケティングを勉強するのではないのか? 実践って?」
と、思った方もいますよね?

マーケティングって本来実践です。
企画塾は初心者の私の目線に合わせて、丁寧にマーケティングについて解説してくれました。
そして大切なこと、
ビジネスモデルを作り、実践することを習得しました。
私は事業を始めた頃は、顧客集客の入口の「ビジネスモデル」ができていなかったのに、
それを「素直にビジネスモデルを作り、販促活動を実践」したら、
あっという間に、「顧客が10人以上」になりました。

話を戻しますが今回、企画塾に訪問した理由は
マーケティングの実践の幅をもっと広げるために
新しいビジネスチャンスの相談をさせてもらったのです。

実践され仕組み化され結果が出せる方法を受け取る講座への出席

相談の中で気が付いたのが
「まだ水が半分も入っている。」と解釈するか、
「もう半分しか残ってない。」と解釈するのか、という例え話。
自分がおかれている現状を「あぁ もうダメ。絶望的だ…」と解釈していると、
目の前に最高のチャンスが現れても、それをチャンスと気が付かないのです。
しかし、「まだ水が半分も入っている。」と解釈するほうがいいことが起こりそうという話です。
本質的な問題は、かつての私もそうでしたが、
それが理屈では分かっていてもできない、ということなのです。

ではどうしたらできるのか!

企画塾の塾長と事務所で話をしていて、ふと思いました。
まず、「目標を立てて、それを達成する」こと。
先程のビジネスモデルを作り、実践するという活動を指します。
自分のことを「もうここまででマックスだ」と思うのか、
「新しい世界ってここにあったのか」と思うのかの違いです。
ですが、実はこれこそがマーケティングの実践を成功に向かわせる重要な鍵なのです。

帝国ホテルのブッフェも楽しむことができて、
最高の一日となりました。

 

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