集客のために大切な「方法」と「クオリティ」について

集客ができるというのは、お客様が受け取ってくれるコンテンツを生み出すこと

こんにちは!
新潟の集客企画プロジェクトマーケティング、
サマンサハート高橋です。

日々考えていること。
それは
「マーケティングの実践ができる方々が世にあふれるために、自分が何ができるか」
と、いうこと。

昨日は、私が深くさらにマーケティングが大好きになっていく時間、
マーケティングプランナー養成特別講座にアドバイザーとして参加の時間をいただきました。
マーケティングの実践ができる方々が世にあふれるための、
ビジネス社会に必要なマーケティングプランナー養成特別講座(通称MP講座)だと思っています。

わたしがマーケティングが最高だと思っているからなのですが、
好きになっていく理由は挙げれば沢山あります(笑)
ひとことで言葉にするとこんな感じ↓↓↓です。

創造した価値について直接伝えるための実践をすること

集客ができるというのは、お客様が受け取ってくれるコンテンツを生み出すこと

わたしは元々営業出身なので技術者のように「クオリティの高い製品やサービス」を
生み出すことは、なかなかできません。
ですが「創造した価値について直接伝えるための実践」を
作りだすことはできるし、プロジェクトを組んで実践することが何よりの生きる証になっています。
なので、集客活動も集中します。
「まあ、言っていることはわかるけど、集客は難しいよね!」との
お声をいただきそうですが、創造した価値について直接伝えるための実践が
マーケティングなので基本のとても大切な視点です。

私の仕事に振り返れば、
マーケティングをご理解いただくことも基本のとても大切な視点です。
なので、昨日のMP講座では、講義も務めさせていただいたわけですが、
メモまで準備して、クオリティを上げて望んでいます(o^∇^o)

その中でお伝えしたことをまとめるなら、
集客というのは、必ずしも商品の良さとは別のもの。
集客というのは、1回伝えるだけではないこと。
集客ができるというのは、お客様が受け取ってくれるコンテンツを生み出すこと。
集客力を上げるために大切なのは、必ずしも割引をすることではありません。
顧客との関係性を積み上げることです!

※もちろん、商品のクオリティは言うまでもなく大事です!
関係性を積み上げるのは、価値を感じてくれそうな人に価値が伝わるように伝えること。

つまり、集客です。
これって、MP講座で「善循環」とお話ししています。

その善循環を回していくことが、BtoB企業集客も目的だと感じます。

 

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